|
イザットハウスさようなら
|
|
- 2006/05/19(Fri) -
|
|
イザットハウスさようなら ハウスメーカーや工務店のHPでよく本体価格坪○○万円〜とか書いてあります。実際のところはどうなのか気になるところです。 4月下旬、工務店選びをしなければと、検討していました。 イザットハウスFC本部に問い合わせる。「うちの平均坪単価実績は○○万円〜○○万円です。高くはありません」 少しホッとする。 |
|
ネットでお勉強 その1、(エクセルギーに出会う前に書いたもの)
|
|
- 2006/05/10(Wed) -
|
|
(エクセルギーに出会う前に書いたもの) 引用2;今の日本のやり方では、(・・・) 問題の本質をつかまえていないように思えます。要は、居住の快適性を確保するにはどうすべきなのか。快適性を確保するために室の気密性を高めると何が起こるのかを議論すべきです。(・・・)また、水蒸気の移動に伴う弊害を除去するため「換気」を有効に用いる必要があるわけです。この点、フラウンホーファー建築物理研究所では建材の発する悪性物質についても、また、カビ・ダニがどのような条件で発生し、人体にいかなる悪影響を与えるのかについても、そして、これを防止するにはどのようにしたらよいのか等についても研究を行っており、特に室内外の温度差や湿度との関係で結露が発生したり、カビ・ダニが増殖するメカニズムを把握し、これら知識を住宅建設へと応用させて、快適な住まい作りに役立てようとしております。 引用3:ドイツでは、建物の開口部の性能の確保、躯体との納まり等を重要視して、それを専門に研究する研究所があります。それがiftです。ドイツでは省エネ基準値が定められているため、住宅が使用するエネルギー消費を出来るだけ減らそうとしており、それに有用な建物の外断熱化や開口部(窓)の高性能化に取り組んでおりますが、日本では建物施工業者やその下請けのガラス会社に全てまかされているため、外断熱建物も作られなければ、高性能な窓も作られて来ませんでした。その結果、「日本の全炭素ガス排出量のほぼ半分を建設関連分野が占めている」(山岡淳一郎編・著「イスト」2004年3月号より)といった状態で、地球温暖化防止のための施策が全くと言って良いぐらい、行われて来ませんでした。大いに反省すべき。 ブログランキングに参加しています。 |
|
旧はじめに(エクセルギーに出会う前)
|
|
- 2006/05/07(Sun) -
|
|
(旧)はじめに、(エクセルギーに出会う前に書いたもの) 今回、生まれて初めて自分の家を建てることになりました。
|
|
新 はじめに(エクセルギーに出会った後)
|
|
- 2006/05/06(Sat) -
|
|
|
|
| メイン |
|


